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飯伏幸太が「 辞めないといけない 」ツイートの真相を語る?!異例の表紙!週刊プロレス10月31日号

10月16日、17日のROAD to POWER STRUGGLE 後楽園大会、飯伏さんは元気そうに見えて安心しました😃

その試合について書こうかと思いましたが、今日発売の週刊プロレスに飯伏さんのインタビューがあったので、感想を書きたいと思います♪

 

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カッコいい❤️週プロじゃないみたい。ジャケ買い(死語?)ならぬ表紙買い😍

しばらく飾っておける〜とウキウキして帰ってきました♪

 

しかも「 つぶやき 」というリング外の出来事で表紙になるなんて!

( そんなにおおごとにしないでも…とも思いましたが💦 )

 

早速「 巻頭言 」を読みました。

 

あのつぶやきは「 説明しただけです 」と言う飯伏さん😳

そう言われてもう一度ツイートを見てみると、

確かに説明っぽくもある気がする、かな?😅

 

私的には、過去ブログにも書きましたが、セミファイナルで起こった事件の空気を変えられなかった事がすごーーーく悔しかったのかな?と取りました。

 

でもやっぱり、「 辞めないといけない 」という言葉は重いから、ずっと気になっていました。

このツイートを読んだ時は安堵しました😢

でもインタビューを読むと、ちょっと騒ぎすぎだったかな…💦

 

飯伏さんの週プロのインタビューって、優等生っぽい発言が多かった印象なんですけど、今回は少し違うような気がしました。

珍しく、思うように行かなかった悔しさや、ジレンマを感じました。そういう意味で貴重かも知れない。それだけ今、中心に近いところにいるって事なのかも…。

 

2017年のIC王座戦の前哨戦で、棚橋さんの辛辣なコメントに対し、反論しなかった飯伏さん。タイトルマッチ後の週プロインタビューでは、「 言葉のプロレスをやってこなかった 」「 棚橋さんのコメントを読んでいなかった 」と。

飯伏さんの最近の言動を見ていると、いよいよその未知の領域に入って行こうとしているのかな?と思ったりもします。

 

インタビューで印象的だったのは、

 「 でも、あの瞬間、負けるところまでは本当に引退をかけてたってことです。」

 という言葉。

 

なのにどうして伝説にならなかったのか?っていうところなんだろうな。

色々言いたい事もありそうで。もっと全部言えたら楽なんだろうなぁ…。

 

でも、今回は編集長と対決しているような感じもあって、飯伏さんは頼もしくなったなと思いました☺️

 

そして、「 落ち込んだりしてないです 」と。

 

もうあまり心配しなくても大丈夫なのかも知れない。

飯伏さんは、G1決勝を経てまた強くなった気がします。

インタビューでは、今後の新日での野望も語っていて、なかなか興味深い、楽しみな発言もされていますのでぜひ読んでみてください👌

 

ただ、ケニーに少し苦言しているのが気になる。しかも、以前 YBとG☆Lが闘った時と同じような事だから…。今のケニーは飯伏さんと対戦するとああなるから…😔

これがまた何かの伏線にならないといいけれど。

 

飯伏さん、このツイートはそのまま受け取っていいんですよね?!🙏

 

今日の後楽園の試合をワールドで見たら、試合後立ち去る棚橋さんを、飯伏さんがじっと見ていました。チェーズとはちょっとすれ違いがあったし…。

まさかケニーがいないうちに飯伏さんを孤立させて、逸材が手を差し伸べるとかいうストーリーじゃないですよね?😱

このところ、新日本プロレスのストーリーが急激に動き過ぎて違和感感じるレベル。

飯伏さん、うまく切り抜けてくれるといいんだけど…←結局心配しているっていう😅